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2010.4.22 uploaded
《i・m・e・k・u・r・a》
乱暴に突き飛ばされた時に捲れ上がったプリーツのミニスカートはだからと言って下着が見える程でも無く普段では絶対陽に 当たる事が無い為に白い太股を露にしただけだった。
そのまっすぐ伸びた型の良い足を靴下に包まれた踝辺りからクリフォードの不埒な手が撫で上げると 視線だけはキツく睨んで来るヒル魔の躰が僅かに震えた。
「怖いのか?」およそ経験の無さそうな相手に一応という感じで聞いてみれば
「あのクリフォードが変態だったなんて知ったら女共は泣くんじゃねえのか?」と強がってみせる。
「安心しろテメーにだけだ」全くこんな子供相手に本気になってしまった自分にどうかしてると思うより この綺麗で取り澄ました顔を快楽に蕩けさし自分の名前を呼ばせたいと思ってしまったのだから仕方が無い。
きっと泣き顔もそそるのだろうなと口付ける為ゆっくり上体を倒した。

二度目の吐精を終えたばかりのヒル魔の体はぐったりと弛緩し荒い息を吐き出す胸が忙しなく上下した。
下着だけ早くに取り去られたが纏った制服は脱がされる事は無かったので自分が吐き出した物で汚れてしまったプリーツスカ ートをこれ着て帰るのは色々と問題が有るなと意外に冷静な己の思考に関心した。
初めて他人の手で逝かされた割に嫌悪感が無いのは相手がクリフォードだからというのは認めたくない。
だがこれだけで終わらないと言う事は経験が無くても解る。
先程まで受け入れる準備をされていた。
ヒル魔はまだ整わない息で閉じていた目を開きクリフォードを見つめるとヒル魔の足を抱え上げ十分立ち上がった凶悪とも 呼べるサイズのモノにたっぷりローションを付け正に挿入する所だった。
「んっ…あぁッ」余計な力が入らないからか恐ろしくすんなりオトコを受け入れた自分の躰に驚きは隠し切れないがそれより もその行為自体を快感と捉える己の順応の早さを呪った。
「あ はッ ンふッ」揺すり上げられる度に声が上がった。
「あ…やッ も イッ…ク」クリフォードの背中に回した手に力が入る。「あぁ逝けよ」一層深く穿ち追い上げる。
「あっ…アァ…ッ…っく…」逝きながら中のクリフォードを締め付けるのでクリフォードもたっぷりヒル魔の中に注ぎ込んだ。
過ぎた快感に放心状態のヒル魔を抱き締めキスをすればちゃんと答えてきた。
「テメー嫌がってた割にはノリノリだったな。実はコスプレ好きだろ?」先程までの甘さを感じさせない口調でクリフォードが問えば
「センセーこそ、女子高生相手に不埒な事考えてイラッシャルんじゃないデスヨネ」
「ふん、餓鬼に興味はねえよ。ところでなんでセーラーじゃねえんだ?日本の女子高生はセーラー服だろ?」
「センセーは意外にマニアックデスネ。アレ被りだから脱ぎにくいんだよ」
「脱がさねぇから良いんだよ。次はちゃんと着て来いよ」
「次って、テメーどんだけ変態だ」
「テメーの趣味(コスプレ)に付き合ってやるだけだろ。サニー、もう一回するぞ。テメーと違ってオレは一回しか出して ねえからな」そう言うと中で固さを取り戻したモノをヒル魔の弱いトコロに擦りつけた。










ヒル魔さぁぁぁあああん!!!や、やばいエロ過ぎます…!(鼻血)
じょ、じょ、(notジョジョ)女子高生ヒル魔さんですよ!!靴下ですよプリーツスカートですよ!!(←わかったわかった)
私が日記で「女子高生のヒル魔さんを祭りたい」と叫んでおりましたところ、なんとCitrus gingerあやさまが乗って くださいました。
ヒル魔さんがコスプレ好きなのもオフィシャルならば、先生がイメクラ好きなのもオフィシャルですよね!(←ヲイ)
感謝です隊長!本当にありがとうございます!そして鼻血が止まりません!ヒィィィ!
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